美術画廊・アートギャラリー

2013年6月22日 (土)

「加藤亮太郎陶芸展」開催中@名古屋

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松坂屋名古屋店第2画廊では
「第三回 加藤亮太郎 陶芸展」を開催中ですhappy01
人間国宝・加藤卓男先生を祖父にもつ亮太郎さん。
美濃の伝統をしっかり守りつつ、
「現代とともに生きるやきものを産み出したい」という想いで作陶をされています。
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 ↑「弥七田織部花入」税込262,500円

漢字をばらばらにして幾何学模様のようにあしらった
弥七田織部のシリーズはユニークgood

有名な漢詩などが隠されています!
解読してみるのも楽しいかもしれません☆

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 ↑「練上志野茶盌」税込126,000円
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 ↑「志野茶盌」税込126,000円

志野茶盌などはガス窯でやいたものと、穴窯でやいたものがございます。

皆様はどちらがお好みでしょう?

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 ↑「さび黒花入」税込157,500円

手びねりで作られたまん丸な形に
マットな肌の「さび黒花入」。

会場には大小様々な大きさが並んでおります。
和室にも洋室にも合う、かっこいい作品ですgood

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 ↑「飴釉茶盌」税込105,000円

こちらの飴釉茶盌はじっくりみていただきたい一点!

赤茶色の飴釉のところどころに青や緑色が混ざり、
本当に表情豊かな作品ですshine

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酒呑の種類も豊富なので

ぜひ色々見比べて、お気に入りを見つけてくださいsign03

加藤亮太郎さんは最終日まで毎日ご来廊予定。
ぜひ松坂屋名古屋店美術画廊にお越し下さいませhappy01 (K)

「第三回 加藤亮太郎 陶芸展」
2013年6/19(水)〜6/25(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場
松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL 052-264-3383(第1画廊直通)

2013年6月20日 (木)

「井口大輔 作陶展」@名古屋

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手捻りならではのフォルムと釉薬を使わない質感で

陶芸表現の可能性を追求する井口大輔先生の当店初個展ですhappy01

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↑「№2 彩銹陶銀彩鉢」 税込241,500円

さびついた鉄のような風合いから「銹陶」(しゅうとう)と名付けられた作品。

素焼きした生地にもみ灰をかけ、焼き、磨くことで、

このような肌合いに仕上がるのだそうです。

この質感を最大限に生かすため、限られた色で彩色されています。

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井口先生の作品は、眺めても、手にとっても、心地のよさを感じます。

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 ↑「№7 銹変陶壺」 税込283,500円

やわらかな丸みを帯びた造形は、紫陽花を優しく包みこんでいるかのよう。

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 ↑「№3 鳥」、「№22 鳥」 各税込189,000円

動物の中でも、様々な姿形をもつ「鳥」。

そのとらわれない、自由な造形に魅了され制作された作品です。

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 ↑「№1 銹陶壺」 税込189,000円

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井口先生は会期中毎日来廊予定です。

みなさまのお越しをスタッフ 一同心よりお待ちしております。

「井口大輔 作陶展」

2013年6/19(水)~6/25(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL 052-264-3383(第1画廊直通)




2013年6月18日 (火)

「竹久夢二展」はいよいよ明日まで。@大阪心斎橋

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明日まで開催中の竹久夢二展では約50点の作品を展示中。
その中から気になる作品をいくつかピックアップしますhappy01
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 ↑「ハートのクイーン」昭和2年(1927年)木版 税込199,500円
本人著作による最後の単行本となった画文集「春のおくりもの」から、
大正浪漫が感じられる夢二らしいモダンな作品。
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 ↑「山・山・山」 昭和2年(1927年)
   婦人グラフ」2月号挿絵 税込273,000円
夢二最愛の人といわれる彦乃を描いた作品。
なんでもタイトルの”山”は恋文の中での彼女への呼び名なんだとか。

また今回のおすすめは、

夢二本人による短編童話や詩が収められた貴重な画文集である

「青い船」からの挿画です。
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 ↑「夜のおとぎ話」大正7年(1918年)木版 税込147,000円
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 ↑「森の仕立て屋さん」大正7年(1918年)木版 税込147,000円 

子供むけならではのほのぼのとした情感の中に、

夢二のみずみずしい感性が溢れています!!

竹久夢二展」

2013年6/12(水)~6/18(火) 午前10時〜午後8時 *最終日は午後5時閉場

松坂屋名古屋店 南館8階美術画廊 TEL 06-6271-1231(代)

2013年6月13日 (木)

「透時~トウトキ~山﨑有美 日本画展」@名古屋

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松坂屋名古屋店の第3画廊では

愛知県在住の山﨑有美さんの当店初個展を開催中happy01

今展のテーマは「透時~トウトキ~」shineshine

儚くゆらめく刹那なる時や

移ろい透過する景色が表現された作品が並びます。

作品を通して、ぜひ皆様にとっての「尊い時」を感じてください。

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 ↑「巡」120号M 税込1,260,000円

ミラーハウスの中に現れた四季折々の風景。

不思議な時空間に迷い込んだような世界が広がります。

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 ↑「ポリフォニー」30号F 税込525,000円

ポリフォニー=複音楽。

柔らかい音色が聞こえてきそうな、とても優しい作品です。

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 ↑ 「昇華」ダブルSM 税込178,500円

今展で最も多く出品されているのが

ろうそくを描いた作品。

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 ↑「生」6号P 税込157,500円

妖しく揺れたり、小さく静かに点っていたり…

ゆらめく炎の光は幻想的で

思わず見とれてしまいます。

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 ↑「彩雲」色紙 税込115,500円

<作家来廊日> 6/14(金)午前&午後5時30分時以降、15
(土)、16(日)

           17(月)午後、18日(火)

ぜひこの機会にお越し下さいませhappy01 (K)

「透時~トウトキ~山﨑有美 日本画展」

2013年6/12(水)~6/18(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6美術画廊 TEL052-264-3383(第1画廊直通)

「第4回 曽根 茂 油彩展」@名古屋

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今週の松坂屋名古屋店第2画廊は

今展が当店3年ぶり4回目となる「曽根茂 油彩展」ですhappy01

京都を中心とした日本の美しい風景に

曽根先生自身の心象を重ねて描かれた、

清涼感あふれる作品をご覧下さいませ。

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 ↑「秋、静かに」50号M 税込2,100,000円

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 ↑「文月の緑山」8号F 税込420,000円

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 ↑「水を運ぶ」15号S 税込1,050,000円

土や木、水の香りが感じられる風景は

見ていて気持ちいいですねsun

飾るとお部屋が明るくなりそうです。

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 ↑ 「雪桜」12号M 税込630,000円

会場には四季折々の自然の姿が並んでいます。

こちらは大胆なアングルが新鮮な雪景色!

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 ↑「暮秋の散歩道」8号変 税込420,000円

ゆったりとした時間の流れを感じられるのもまた

曽根茂先生の作品の魅力です。

<作家来廊日> 6/14(金)、15(土)、16(日)

皆様のご来店を心よりお待ち申し上げておりますhappy01(K)

「第4回 曽根 茂 油彩展」

2013年6/12(水)~6/18(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-564-3383(第一画廊直通)





「滝口和男展 『陶』-とある風景に佇みて-」@名古屋

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今週の松坂屋名古屋店第1画廊は

「陶」が織りなす「空間」を存分に堪能出来る一週間sign03

滝口和男先生の当店4年ぶり5回目の個展ですhappy01


まず画廊に一歩入ると、そこに広がるのはいつもの画廊とは全くの別世界lovely

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滝口先生が会場で書き上げた

迫力満点の作品タイトルの島々に浮かぶ

多種多様な姿をした「かたまり」がずらりsign03

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全ての作品が、どこかで見たような…、

でも何モノでもないような

全く新しい不思議なかたちをしています。

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横から見たときと…

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正面から見たとき。

同じ作品でも全然違う表情eye

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作品の下に出来た空間に注目してみるのも

ひとつの楽しみ方です。

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外に置いたとき、雨に濡れたときは

色や質感が変化するのもまた面白い!

小さな作品もユニークな形が可愛らしいです。

まるで鉄や石のようですが、

全て陶器!!(花器としてもご使用いただけます)

型を使わずに陶による造形表現の限界に挑戦し続ける

滝口和男先生のパワフルで活き活きとした世界を

ぜひご覧下さいませhappy01 (K)

「滝口和男展 『陶』-とある風景に佇みて-」

2013年6/12(水)~6/18(火) 午前10時~午後7時30分 *最終日は午後4時閉場

松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL052-264-3383(第一画廊直通)

2013年6月10日 (月)

「アート・ニューウェーブ展」@名古屋

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現代アートシーンにおいて、
新たな美を追求する新進気鋭のアーティストから
独自の画風を確立されつつある中堅作家まで、
注目を集める12名の作家の感性あふれる作品の数々を展示中ですhappy01
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 ↑稲垣考二「静物」8号F

地元愛知県出身の稲垣考二さんの作品は
どれも光の表現が美しい!

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 ↑加藤良造「風景」15号F

こちらは澄んだ空が清々しい加藤良造さんの作品。
大胆な構図が印象的です。

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 ↑安達博文「日々の中」30号F

ユーモラスな人物を描く安達博文さん。
作品の中には作家の日常を描いた絵日記もpencil

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 ↑瀧下和之「桃太郎図ノ陸百八 鬼ヶ島でねる。」20号M

コミカルで可愛い鬼や神様で人気の瀧下和之さん☆
今展出品作はお昼寝中の鬼たちです。

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 ↑榎俊幸「白鳳図」25号F

榎俊幸さんの作品は物語の1ページの様。
レースのような白鳳の羽根が美しいです。
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 ↑小谷里奈「prismatic」20号M

点描で描かれる日本画の小谷里奈さんの作品は
ぜひ細部まで注目していただきたいです!

〈出品作家〉*五十音順・敬称略
安達博文、石田淳一、稲垣考二、榎 俊幸、加藤良造、柄澤 齊、
川口起美雄、菅野秋恵、小谷里奈、瀧下和之、七海 壽、水野 暁

ぜひ皆様のご来店を心よりお待ち申し上げておりますhappy01 (K)

「精鋭作家による アート・ニューウェーブ展」
2013年6/5(水)〜6/11(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場
松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL 052-264-3383(第1画廊直通)
   

2013年6月 9日 (日)

「 ~『バルテュス絵画の考察』より~ 原 久路 写真展」@名古屋

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今週の松坂屋名古屋店第3画廊は「原久路写真展」を開催中happy01
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 ↑「A Study of "The Happy Days"」

「これは絵?」
「それともすごく古い写真?」
「セーラー服を着た女の子の不思議なポーズは一体…?」

原久路さんの作品を初めて見る人は

きっとこんな疑問が浮かんでくるのではないでしょうか。


上の作品は「鶏卵紙」という、
19世紀の古典技法を用いて制作された写真です。

同じ作品でも、
150年以上後の最新技術「アーカイバル・ピグメント・プリント」で
制作された作品はまた違った表情。
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 ↑「A Study of "The Happy Days"」
そして実は、作品に登場する少女は全て
20世紀に活躍したフランス画家・バルテュスの絵画を
日本人に置き換えて写真で再現しているのです。
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 ↑「A Study of "The Salon"」(アーカイバル・ピグメント・プリント)

この作品に登場する少女は実は同じモデル。
空間のゆがみを敢えて残していたり、

中央のピントが合っていなかったり…。
見る者を不思議な異空間に誘います。
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 ↑「A Study of the "Because Cathy taught him what she learnt"」(鶏卵紙)
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 ↑「The Study of the "Oil on Canvas"」(鶏卵紙)
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 ↑「The Story of the "Therese"」(アーカイバル・ピグメント・プリント)

撮影行程から写真制作、額装まで、
作家がこだわりぬいた作品がずらり!
これだけたくさんの作品を見られる機会も

なかなかないので、ぜひお越しくださいませ!

皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。(K)

「 ~『バルテュス絵画の考察』より~ 原 久路 写真展」
6/5(水)〜6/11(火) 午前10時〜午後7時30分 *最終日は午後4時閉場
松坂屋名古屋店 南館6階美術画廊 TEL 052-264-3383(第1画廊直通)

 

2013年6月 8日 (土)

「カレイドスコープ展」@大阪心斎橋

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特選ギャラリーでは、12名の若手作家による「カレイドスコープ展」を開催中happy01

カレイドスコープ(万華鏡)の名前どおり、

個性豊かな作品が約60点キラキラとキラめいていますshine

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 ↑「春ぼたん」20号 税込504,000円

空間を生かした、日本画らしい作品。

先日いらっしゃった海外のお客様に大好評でしたgood

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 ↑松岡歩「星夜」0号F 税込131,250円

星ふる夜(水中?で)気持ち良さそうに眠るカバさん。

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 ↑須藤和之「舞」4号F 税込210,000円

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 ↑塩崎 顕 「風神」4号 税込231,000円

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 ↑塩崎 顕「雷神」4号 税込231,000円

瑞々しく、鋭い視点で表現した作品をご紹介しております。

「カレイドスコープ展」

2013年5/31(水)~6/11(火) 午前10時~午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸心斎橋店 南館8階特選ギャラリー TEL 06-6271-1231(代)

「瀧下和之 絵画展」@大阪心斎橋

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画廊では、人気作家「瀧下和之絵画展」も開催中happy01

瀧下先生といえば、やっぱり人気の“桃太郎シリーズ”。

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 ↑左:「桃太郎 青鬼」、右:「桃太郎 赤鬼」 3号 各税込189,000円

桃太郎シリーズのほか、風神雷神や七福神、だるまなど

新作約20点を展観しています。

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 ↑「ダマルダルマオヤコ」8号 税込420,000円

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 ↑「富嶽風神雷神図」 各56×91㎝ 税込1,890,000円

なかでもイチオシはこの風炉先屏風。

赤富士を背景に力強い風神雷神が描かれた迫力のある作品!

ぜひこの機会にご来場くださいませ。

「瀧下和之 絵画展」

2013年5/31(水)~6/11(火) 午前10時~午後8時 *最終日は午後5時閉場

大丸心斎橋店 南館8階美術画廊 TEL 06-6271-1231(代)